report 活動報告

2026.01.07

クラファンに掲載中の毎日記事01

クラファンに毎日掲載している記事をまとめて配信しています。
※今回は2026年月1月1日~ 6日までの記事を掲載します

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新年のごあいさつ

<2026年1月1日>

新年あけましておめでとうございます。

旧年中は、流鏑馬まつりへの温かいご支援を賜り、誠にありがとうございました。

年明けを迎え、クラウドファンディングは引き続き進行しております。

本年も、準備を一つひとつ丁寧に重ねながら、まつり当日に向けて歩みを進めてまいります。

皆さまからの応援やメッセージが、何よりの励みです。

本年も変わらぬご支援、ページのシェアなどでお力添えをいただけましたら幸いです。

本年もどうぞよろしくお願いいたします。

 

新年を迎え、準備を進めています

<2026年1月3日>

本日も、クラウドファンディングへのご支援・応援をありがとうございます。

皆さまのお気持ちが、流鏑馬まつりを支える大きな力となっています。

現在、まつり当日に向けた準備とあわせて、参道にて流鏑馬まつりおよびクラウドファンディングのご案内を掲示しています。

日々の営みの中で、少しでも多くの方の目に触れることを願いながら、取り組んでいます。

写真は、その一場面です。

一つひとつの積み重ねが、まつり当日へとつながっていきます。

引き続き、ご支援やページのシェアなどでお力添えをいただけましたら幸いです。

どうぞ最後まで見守ってください。

 

受け継がれる稽古

<2026年1月4日>

写真の木馬は、流鏑馬の練習に用いるものです。子どもも大人も、この木馬にまたがり、姿勢や所作、弓を引く感覚を身体に覚え込ませていきます。

流鏑馬は、当日の神事だけで成り立つものではありません。こうした地道な稽古の積み重ねが、一射一射を支えています。

クラウドファンディングは、このような日々の営みを未来へつないでいくための取り組みでもあります。

引き続き、温かく見守っていただけましたら幸いです。

 

木馬での稽古

<2026年1月5日>

木馬を使った稽古を行っています。流鏑馬練習のひとコマです。まず木馬にまたがり、姿勢や重心、弓を引く所作を身体に覚え込ませていきます。

写真のように、周囲で見守りながら声をかけ、一つひとつの動きを確認しながら稽古を重ねています。子どもも大人も、同じ木馬で、同じ基本から学んでいきます。

華やかな神事の裏側には、こうした地道な稽古があります。この積み重ねが、流鏑馬まつりを支え、次の世代へと受け継がれていきます。

引き続き、準備を丁寧に進めてまいります。

 

稽古の中心

<2026年1月6日>

流鏑馬の稽古というと、実際の馬に乗って行っている姿を想像される方も多いかもしれません。しかし、日々の稽古で馬に乗る機会はほとんどありません。

稽古の中心となるのは、馬上での姿勢を身につけるための騎射体操と、木馬に乗って型を習得する稽古です。写真は、その騎射体操を行っている一場面です。

こうした基礎的な稽古の積み重ねが、流鏑馬の一射一射を支えています。クラウドファンディングは、まつり当日だけでなく、このような日々の稽古や準備を未来へつないでいくための取り組みでもあります。

 

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